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    箱根仙石原にあるこの美術館の豪華なコレクションの数々に圧倒されます。特にモネの『睡蓮の池』が好きです。
  • 山崎行太郎の政治=哲学ブログ『毒蛇山荘日記2』
    「文学や哲学を知らずして政治や経済をかたるなかれ」がモットーの哲学者のブログは、視座が堅固で勉強になります。
  • 郷原信郎が斬る | 組織をめぐるあらゆる問題を、「社会の要請に応える」というコンプライアンスの視点から考えます。
    不合理なことが多過ぎる昨今、こういうマジメな弁護士にさらに活躍してほしいと思います。
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    新潮社の運営する情報サイトで、多方面の情報が掲載されており、情報収集に役立ちます。
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    学生の頃の東京新聞は、週刊誌のような記事の多い安い新聞というイメージでしたが、今は大政翼賛会的な報道に偏らないマジメな新聞というイメージです。ネットでも記事の出し惜しみする大手新聞が増えた中、全文読めてありがたいですね。
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    生活情報誌『オレンジページ』の前編集長(現在編集主幹)のブログ。 編集長職は2015年秋に後輩にバトンタッチしましたが、その後も独特の雰囲気で編集部の日常を語っています。
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    藤本敏夫さんが活躍されていた頃の鴨川自然王国時代からのお付き合い。無理のないナチュラルな生活の実践家であり、私の藍染めの師匠でもある方です。以前のブログ記事を見ていると、東京都下での農的生活の豊かさがリアルに伝わってきます。

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2015年8月

近くの駐車場その後

 今年は猛暑日が続く厳しい夏でしたが、お盆が過ぎ、熱闘甲子園が終わる頃から少しずつ秋の気配が漂ってきて、本当に少しずつですが過ごしやすくなってきました。

 さて庭の花のほうは、成長しきった時に思い切って一度刈り込んだサフィニアがこんな感じで復活しました。暑い中よく頑張っています。
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 7月11日のブログで、近くの駐車場の工事のことを書きましたが、その後工事が進み、こんな折込チラシが入ってきました。全14戸の戸建て住宅のようです。完成したらずいぶんあたりのイメージが変わるだろうと思います。
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道東の旅(5) 釧路湿原

 最終日は、バス出発前の釧路市内散歩から始まりました。幣舞橋(ぬさまいばし)からの夕日は世界三大夕日の一つだそうですが、残念ながら昨夜釧路に着いたのは真っ暗になってからでした。橋の途中にこのような裸婦像が4体あります。
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和商市場での買い物の後、釧路湿原をノロッコ号から見学。
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旅の最後は、釧路湿原の温根内木道をガイドさんの案内で1時間ほど散策しました。
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 最終日は朝から雨模様の天候でしたが、幸いにもノロッコ号乗車中や釧路湿原散策中は雨は降らず、釧路空港に着いたら、本格的な雨になりました。
前日の根室では、137年前の観測史上開始以来の最高気温33℃も経験しましたが、釧路空港の気温は18.4℃。道東の旅の最後は、激暑の東京の半分の気温でありました。
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道東の旅(4) 屈斜路湖、納沙布岬、花咲線、霧多布岬

 屈斜路湖は出発前にホテル周辺を散歩し、ひたすら納沙布岬を目指しました。
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 納沙布岬は、こんな感じでよく晴れていましたが、残念ながら歯舞群島はかすかに貝殻島の灯台が見えた程度でした。
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日本最東端の東根室駅から厚床まで花咲線に乗車。運が良かったら出会えるかもしれないと言われていたルパン3世号でした。
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太平洋側の霧多布岬は、知床とも納沙布岬とも趣の異なる岬の風景でした。
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道東の旅(3) 野付半島

 知床峠から羅臼を抜け野付半島へ。尾岱沼(おだいとう)港から約30分の野付湾クルーズ。途中でラッコに出会いました。
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下船後、ガイドさんの案内でトドワラ・フラワーウォーキング。
その後、摩周湖経由屈斜路湖のホテルへ。知床観光船に始まる長い一日でした。

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道東の旅(2) 知床

 知床も今回初めて訪れました。
まず知床五湖です。30度を超える暑さの中高架木道を展望台まで歩きました。
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 翌朝、ウトロ港から、知床観光船(砕氷船でもある「おーろら」)で知床半島の途中まで往復しました。
人間を寄せ付けない自然の厳しさを感じる風景と海の色でありました。
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 知床峠からの羅臼岳です。残念ながら国後島はもやに包まれて稜線が一瞬見えただけでした。 (次回は野付湾クルーズとウォーキングです)
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道東の旅(1) 摩周湖

 猛暑の千葉を離れ、3泊4日で摩周湖、知床、野付半島、納沙布岬、釧路湿原などを巡ってきました。

 8月3日(月)10時前に釧路空港に無事到着。摩周湖が良く晴れているので旅程変更し、知床に向かう途中に摩周湖へ立ち寄りました。
 初めて訪れてこんなにきれいに見えるのは珍しいとのことで、幸先のいい旅のスタートでありました。   (何回かに分けて報告します)
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