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    昨年10月から昼休みに通っている靖国神社外苑休憩所オーナーのブログです。 正直なところ、こういう大衆的な休憩所をこのようなキャリアの方が請け負っておられるのは意外でもあり、近場のサラリーマンにはありがたいお話です。
  • ポーラ美術館
    箱根仙石原にあるこの美術館の豪華なコレクションの数々に圧倒されます。特にモネの『睡蓮の池』が好きです。
  • 山崎行太郎の政治=哲学ブログ『毒蛇山荘日記2』
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    生活情報誌『オレンジページ』の前編集長(現在編集主幹)のブログ。 編集長職は2015年秋に後輩にバトンタッチしましたが、その後も独特の雰囲気で編集部の日常を語っています。
  • 日刊:鎌田實 なげださない
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  • 千葉市長:熊谷俊人の日記
    わが街の市長。2009年に当選した時はなんと31歳の若さでしたが、意外なまでの安定感を感じます。 3年前に圧倒的な得票率で再選。初当選の時に感じたあの安定感がずっと続いているのはさすがです。
  • MAJIME中年のマジメ書評
    10年以上前にネット書店「セブンアンドワイ」で個人書評コーナー“MAJIME書店”を始め、その後「MAJIME中年のマジメ書評」として本の紹介をしていましたが、いつのまにか何でもありの総合レビューに変えられ、さくら的な投稿が目につくようになってしまいました。顧客無視の変更は大変遺憾です。
  • こだわりの石けん屋
    愛媛宇和島で環境にやさしいリサイクル石鹸を父の代から作り続けてきた同級生が日々綴るブログ。石鹸作りのことや日々の暮らしぶりなどが淡々と語られています。
  • 大山千枚田保存会 - 東京から一番近い棚田
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2013年10月

絵が届きました

 先週の土曜日は10月としては非常に珍しい真夏日だったのに、1週間たつと今度は20度を切る雨模様の天気です。体調を崩さないようにそれぞれ気をつけたいものです。

 さて前回のブログで森本秀樹さんの個展のことを書きましたが、その時に購入した絵が届きました。
 「つがいのトンビ」という小さな作品で、宇和島市内の和霊神社裏山と、その上空を飛ぶトンビを描いたもので、懐かしい蜜柑山の柔らかな色合いが気に入っています。

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 6年前に手に入れた「夜明けの港」も何度かこのブログで紹介していますが、再度ご紹介します。
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 森本さんの「蜜柑畑」という絵の載った宇和島信用金庫2014年版カレンダーは、11月から地元の方に配られるそうなので、その時期にご紹介します。こちらもいい絵です。

森本秀樹展―小品の世界―

10月1日から9日まで銀座のギャラリーゴトウで開催されている森本さんの個展に、やっと4日の夜の閉館間際に行き、森本さんやコレクターの方たちと懇談することが出来ました。
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 今回の出展作品は、「小品の世界」ということで、小さな作品がほとんどでしたが、いずれも郷里宇和島の何げない風景が画家の温かなまなざしで描かれていました。ブログで何回か書いているように、高校の同級生画家ということで個展には7年ほど前から通っていますが、今回はいつも以上の優しさと温かさを感じました。色づかいの微妙な変化でしょうか。

 案内状には、「2014森本秀樹カレンダープレゼント」とあり、どんなカレンダーかなと期待していたところ、地元宇和島信用金庫の2014年のB2版の大きなカレンダーでした。
「蜜柑山」というタイトルの柔らかな油彩画ですが、宇和島では11月からしか配られないとのことですので、本ブログでも掲載はそれ以降にします。個展とは違い、何千人もの家に飾られ毎日目に触れることはすごいことだと思います。

今年も棚田米が

 鴨川自然王国から届きました。
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かつては毎月の農業イベントにほぼ皆勤賞でしたが、何年か前からは名ばかり会員で、その特典の棚田米と大豆を受け取るだけになってしまっています。

自然王国の運営もイベントのやり方もすこし変わっては来ていますが、里山での農業、自然な暮らし方や環境問題などに興味を持っている方にはおすすめの場所です。

鴨川自然王国のことは、本ブログで何回かに分けて書いています。興味のある方は、10年ほど前の鴨川自然王国の様子をこちらからご覧ください。

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